macOS 会議議事録アプリ

Meeting Scribe

会議の文字起こしと要約を、Mac内のローカルLLMで実現します。

サブスク料金0・ずっと無料で使えます

ダウンロード(.dmg)

Appleシリコンのみ対応

録画から要約まで、すべて自動

セキュリティが厳しい環境でも、料金を気にせず使える

ローカルで完結するから、厳しい会社でも使える

既存の文字起こしサービスでは、会議に bot や参加者を追加し、その接続先のクラウドで文字起こしするのが一般的です。そのため、音声が社外に送られることを許可できないセキュリティポリシーの厳しい会社では、導入が難しいケースがあります。Meeting Scribe は録画・文字起こし・要約まですべてお使いの Mac 内で完結するため、音声をクラウドに送らずに利用できます。

サブスク料金がかからない

既存の会議議事録・文字起こしサービスは、月額や年額のサブスクリプション料金がかかることがほとんどです。Meeting Scribe はサブスク料金0。追加費用なしで、ずっと無料でお使いいただけます。

デモ動画

使い方

  1. 1メニューバーから録画を開始
  2. 2会議に参加
  3. 3録画を終了
  4. 4自動で文字起こし・要約が実行され、指定フォルダに保存

処理の流れ

flowchart TB A[録画開始] B[録画終了] C[Whisper で文字起こし] D[Ollama で要約] E[フォルダに出力] A --> B --> C --> D --> E

録画終了後、文字起こし〜要約までローカルで自動実行されます。

Ollama のインストールが必要です

Meeting Scribe の要約機能を使うには、事前に Ollama をインストールし、利用する LLM モデル(例: llama3.2 など)をダウンロードしておく必要があります。アプリを利用する前に、下記から Ollama をダウンロード・セットアップしてください。

Ollama をダウンロード

システム要件

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Appleシリコンのみ対応